株式会社シード
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経営理念・ビジョン・ミッション・バリュー

企業理念

顧客感動と全社員の幸せを
追求すると同時に社会貢献を実現する

顧客感動の追求

企業が存続するためにはお金が必要であり、お金は顧客に提供した価値の対価として受け取るものである。したがって、いかに価値の高いサービスを提供できるかが重要となる。常に顧客の想像を超える価値の高いサービスを提供することで、顧客満足を超えた顧客感動を実現できる。


全社員の幸せの追求

「物心」の「物」は給与など経済的な幸せを意味し、「心」は仕事のやりがいや充実感など心の幸せを意味する。サービスを提供する社員が不幸な状態では、顧客が感動するレベルのサービスを提供することは難しい。全社員が物心共に幸せであることで、顧客が感動するレベルの質の高いサービスを提供できる。


社会貢献の実現

生み出した利益の社会還元、多様なCSR活動の実現、事業における社会貢献、人材育成における社会貢献を実現する。

ビジョン

人と企業に幸せを広げる
サービスを創造する

私たちの根源にあるのは、「社会に対して、目に見える大きなインパクトを与えたい」という純粋な情熱です。シードが追い求めるのは、既存の枠組みに捉われない圧倒的な影響力の創出。その規模を拡大させていくことこそが、私たちが提供できる「幸せの総量」を増やすことに直結すると確信しています。


これまで培ってきたWeb広告運用の専門性は、私たちの進化の一過程に過ぎません。現在はその枠組みを超え、お客様の課題を解決し、事業成長を加速させるためなら、あらゆる可能性を形にするフェーズにいます。自社ツールの開発やメディア運営、新規事業の立ち上げなど、従来の「広告代理店」という定義を超え、自由な想像力で新たな価値を「創造」し続ける企業へと進化を遂げていきます。


私たちが創り出すサービスによって、共に歩む企業がかつてない飛躍を遂げ、その先にいるエンドユーザーの生活がより豊かに彩られていく。この価値の循環を、私たちはどこまでも大きく、ダイナミックに広げていきたいと考えています。関わるすべての人、企業、そして私たちが生きる社会。 そのすべてにポジティブな変化をもたらし、幸福の連鎖を未来へと繋いでいくこと。それが、私たちシードの存在意義です。


ミッション〜私たちの使命〜

クライアントに
圧倒的な成果を返す

シードは、Webマーケティング支援の本質を「成果で応えること」だと考えています。
売上拡大、利益改善、工数削減、ノウハウの補完など、クライアントが期待する成果に対して、常に本質から逆算し、最短距離で実現することにコミットします。
私たちは、状況や制約を言い訳にせず、「どうすれば実現できるか」を起点に考え抜きます。
個人の力に留まらず、チーム横断で知見とリソースを結集し、必要に応じて外部パートナーやツールも活用しながら、あらゆる手段を尽くして成果の最大化を追求します。
成果への執着とやり切る姿勢を、シードの文化としてこれからも磨き続けます。


企業スローガン

でっかいことやろう!

お客様の事業に「非連続な成長」を起こす

縮小均衡になりがちな市場環境において、小さくまとまらず、リスクを恐れずに挑戦する。これが私たちの新しい合言葉です。日々の改善はもちろん重要ですが、それだけでは届かない「圧倒的な成果」があります。 シードは、お客様と共に市場を動かすような大きなプロジェクトや、業界の常識を覆す施策を仕掛け、ビジネスの景色を一変させるような「でっかい仕事」に挑戦し続けます。


バリュー〜私たちが大切にしている事〜

バリューとは、シードがミッションを果たし、ビジョンを実現するために、日々の仕事の中で大切にする共通の価値観・行動指針です。私たちがチームとして共有し、体現すべき行動基準として、意思決定や行動のよりどころになります。

私たちはそれぞれ異なる経験や考え方を持っています。メンバー一人ひとりが培ってきた「個人の価値観」は尊重されるべきものであり、多様な視点が混ざり合うことは、新たなサービスを「想像」する上での大きな強みになると信じています。

一方で、同じ目標に向かってチームで取り組むには、判断や行動の基準が揃っていることが欠かせません。シードでは、バリューを共有することで一体感を生み、チームとして高いパフォーマンスを発揮します。また、仕事で迷ったときにはバリューに立ち戻り、「シードとしてどの選択が正しいか」を考えるための拠り所とします。


一、前向きに自ら行動する

言霊と言われるように言葉には力がある。自分で発した言葉は、人間の脳の働きにより、良いことも悪いことも全て自分に返ってくる仕組みになっている。前向きな発言やアファメーションによりポジティブな思考が身に付き、人生を豊かにできる。また、後ろ向きな発言が多い人からは、人もチャンスも離れていく。※アファメーションとは、肯定的な言葉による自己宣言。

一、圧倒的な当事者意識

個々の社員が自らの仕事やプロジェクトに対して強い責任感とオーナーシップを持つことが、会社の成長と革新に不可欠である。当事者意識を持つことで、社員は自らの成長に責任を持ち、積極的に学び、スキルを向上させることができる。また、顧客のニーズや期待に対しても責任を持ち、より良いサービスや製品を提供することに繋がる。

一、他責ではなく自責

人は他人や外部要因を変えることはできない。変えられるのは自分だけである。何か問題が発生した際に、それを他人や外部要因のせいにした時点で思考は止まり受け身の状態となってしまう。自分に何ができるか、自分が変わることで状況を変えられないか、自分ごとで考えることで未来を拓くことができる。

一、現状維持は後退を意味する

今までの手法が必ずしも正しいと思わず、常により良い方法を探し、改善を繰り返す。

一、チャレンジ精神

変化すること、失敗することを恐れずに、常にチャレンジ精神をもって考え行動することが大切。経験のないことや怖いことは自分の壁である可能性があるが、自分の壁を乗り越えた時が人間が一番成長できる瞬間である。

一、感動

単に「できた」で満足せず、顧客に感動を与えるレベルの仕事をする。常に感動レベルを目指すことで質の高いサービスを提供することに繋がり、自身のやりがいにも繋がる。

一、結果から学習する

結果に一喜一憂して終わりではなく、その結果から何を学び、次に生かせるかが大切。成功した場合には成功要因を分析し、他でも生かせるように考える。失敗した場合には失敗した要因分析とその経験を学びとしてどのように捉えるかが大切になる。

一、コミット

対価をいただいて仕事をする以上、結果にこだわり最後までやり抜く。「もうダメだ」と思った時が仕事の始まりと考え、熱意と情熱をもって最後まで諦めずにやり遂げる。

一、スピード

市場は急速に変化し続けているため、競合他社よりも早く製品やサービスを市場に投入できることが、競争上の大きな利点となる。また、スピードを意識することで、無駄な時間を省き、生産性も向上する。

一、感謝の気持ち

あらゆる事や人に感謝し、「ありがとう」を積極的に伝えるようにすることで、相手への敬意を示し、信頼関係を深める。感謝は自分自身の心を豊かにし、コミュニケーションを円滑にする潤滑油となる。また、ポジティブな連鎖を生み出し、周囲の環境をより良くする力を持つ。

一、達成

目標達成は自信の向上、充実感、幸福感を得ることにつながり、目標を達成するたびに成長し、さらなる高みに挑戦するための基盤が築かれる。個々の社員が目標を達成することで、組織全体の目標達成にも貢献する。したがって私たちは、自己の定めた目標に対して有言実行し、100%の達成を誓う。

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